<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://zau67872.blog110.fc2.com/?xml">
<title>身近にあったコワ～イ話</title>
<link>http://zau67872.blog110.fc2.com/</link>
<description>半年ほど放置していました。ぼちぼち更新していきます。　2chなどから拾ってきた怖いネタを掲載していきます</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://zau67872.blog110.fc2.com/blog-entry-384.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://zau67872.blog110.fc2.com/blog-entry-383.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://zau67872.blog110.fc2.com/blog-entry-382.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://zau67872.blog110.fc2.com/blog-entry-381.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://zau67872.blog110.fc2.com/blog-entry-380.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://zau67872.blog110.fc2.com/blog-entry-384.html">
<link>http://zau67872.blog110.fc2.com/blog-entry-384.html</link>
<title>幽霊の出る旅館･ホテル 2泊目　その5</title>
<description> 101 ：名無しさん＠お腹いっぱい。：2006/07/16(日) 11:45:29 ID:0hG+T3mj0某超有名国立女子大のある、英語で言えばTeaとWaterが合わさった様な名前の 街が東京にありますよね。あそこにある古っちい和風ホテル（龍○館本店）に まつわる話ってあります？実はこの間泊まったんですけど、夜中に部屋の ユニットバスから誰かが入浴している音がしたんです。あそこは、部屋のつくりが 一昔前の玄関の横にユニットバスがあって、そして
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 101 ：名無しさん＠お腹いっぱい。：2006/07/16(日) 11:45:29 ID:0hG+T3mj0<br /><br />某超有名国立女子大のある、英語で言えばTeaとWaterが合わさった様な名前の <br />街が東京にありますよね。あそこにある古っちい和風ホテル（龍○館本店）に <br />まつわる話ってあります？実はこの間泊まったんですけど、夜中に部屋の <br />ユニットバスから誰かが入浴している音がしたんです。あそこは、部屋のつくりが <br />一昔前の玄関の横にユニットバスがあって、そしてフスマを通って和室。ふすまを <br />通して明らかに私の部屋のユニットバスから水をザ～っと流したり、 <br />洗面器がぶつかる音が聞こえました。 <br /><br />何がなんだか解らなくて、怖くて部屋の外に出たら廊下は真っ暗。死ぬかと思った。 <br />二階だったんですけど、必死で走って階段で一階まで降りたら、フロントが閉まっていて <br />真っ暗。部屋に戻って電気つけて、一晩中泣いてました。 <br /><br />104 ：名無しさん＠お腹いっぱい。：2006/07/17(月) 00:49:13 ID:oQbahJJq0<br /><br />>>101 <br />東京大空襲の時、大火傷しながらも逃げ延びてきた人多数が <br />あの辺りで「水、水…」と喉をかきむしりながら倒れて絶命したので、 <br />その旅館に限らずよく出るよ。 <br />昔、神保町の近くに勤めていたのだが、夜薄暗い裏道を茶水のほうへ歩くと <br />たびたび霊気を感じたものだ。 <br /><br />2ch  ホテル･旅館板　幽霊の出る旅館･ホテル 2泊目　より ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>2chホテル・旅館板</dc:subject>
<dc:date>2009-05-26T23:00:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>BOA</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://zau67872.blog110.fc2.com/blog-entry-383.html">
<link>http://zau67872.blog110.fc2.com/blog-entry-383.html</link>
<title>幽霊の出る旅館･ホテル 2泊目　その4</title>
<description> 100 ：名無しさん＠お腹いっぱい。：2006/07/15(土) 20:05:24 ID:oBT1u4OB0郡山からローカル線で数駅目にある市のビジネスホテルに数年前、 １ヶ月仕事で宿泊したときの事。最初の1週間は掃除だけして 同じ部屋に寝泊りしてたんですが、８日目の朝に部屋を変えて 頂きたい、とフロントから言われ、気軽に「いいですよ」と 答えて仕事に行きました。夜に案内された部屋（階もちがう） に入った瞬間なにか生臭いような臭いがして明ら
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 100 ：名無しさん＠お腹いっぱい。：2006/07/15(土) 20:05:24 ID:oBT1u4OB0<br /><br />郡山からローカル線で数駅目にある市のビジネスホテルに数年前、 <br />１ヶ月仕事で宿泊したときの事。最初の1週間は掃除だけして <br />同じ部屋に寝泊りしてたんですが、８日目の朝に部屋を変えて <br />頂きたい、とフロントから言われ、気軽に「いいですよ」と <br />答えて仕事に行きました。夜に案内された部屋（階もちがう） <br />に入った瞬間なにか生臭いような臭いがして明らかに <br />昨日までの部屋と雰囲気が違いました。そのまま朝まで <br />殆んど寝られずに過ごし、朝、フロントで「ラジオの調子が <br />悪いのでもとの部屋に戻して欲しい」というとすぐに戻してくれました。 <br />霊そのものを見たわけではないのですが、あのまま残りの３週間を <br />あの部屋で宿泊していたら、何か起こっていたような気が今でもします。 <br /><br />2ch  ホテル･旅館板　幽霊の出る旅館･ホテル 2泊目　より ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>2chホテル・旅館板</dc:subject>
<dc:date>2009-05-26T22:56:07+09:00</dc:date>
<dc:creator>BOA</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://zau67872.blog110.fc2.com/blog-entry-382.html">
<link>http://zau67872.blog110.fc2.com/blog-entry-382.html</link>
<title>【幽霊】心霊体験特集【怪奇現象】一霊目　その11</title>
<description> 125 ：ななしのいるせいかつ：2008/04/07(月) 17:03:37 お盆に帰省したとき、夜仏壇から人の話し声がした。 ４、５人でぶつぶつ言ってる感じだった。 盆があけるとぱったりやんだけど。 2ch　生活サロン板　【幽霊】心霊体験特集【怪奇現象】一霊目　より
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 125 ：ななしのいるせいかつ：2008/04/07(月) 17:03:37 <br /><br />お盆に帰省したとき、夜仏壇から人の話し声がした。 <br /><br />４、５人でぶつぶつ言ってる感じだった。 <br /><br /><br />盆があけるとぱったりやんだけど。 <br /><br />2ch　生活サロン板　【幽霊】心霊体験特集【怪奇現象】一霊目　より<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>2ch生活サロン板</dc:subject>
<dc:date>2009-03-29T16:46:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>BOA</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://zau67872.blog110.fc2.com/blog-entry-381.html">
<link>http://zau67872.blog110.fc2.com/blog-entry-381.html</link>
<title>【心霊】バイク乗りの心霊体験part6【死神】　その10</title>
<description> 665 名前：７７４ＲＲ ：2007/08/05(日) 19:27:48 ID:Ua3aNSq0 １０年位前の夏の話 北海道の苫前町三毛別は小説「熊嵐」の舞台となった 場所で当時の現場は再現されていてダートの先にある というので友達とバイク２台で行ってみた。 666 名前：７７４ＲＲ ：2007/08/05(日) 19:32:28 ID:Ua3aNSq0 現場に着いた時に先頭を走っていた友達が 「ここに来る途中の神社みたいなところで誰かに怒られた」 と言った。かなり山奥だし誰もい
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 665 名前：７７４ＲＲ ：2007/08/05(日) 19:27:48 ID:Ua3aNSq0 <br /><br />１０年位前の夏の話 <br />北海道の苫前町三毛別は小説「熊嵐」の舞台となった <br />場所で当時の現場は再現されていてダートの先にある <br />というので友達とバイク２台で行ってみた。 <br /><br /><br />666 名前：７７４ＲＲ ：2007/08/05(日) 19:32:28 ID:Ua3aNSq0 <br /><br />現場に着いた時に先頭を走っていた友達が <br />「ここに来る途中の神社みたいなところで誰かに怒られた」 <br />と言った。かなり山奥だし誰もいなかったはずなので不審に思い <br />詳しくきいてみたら１０人くらいの人間がいてコラー！とか <br />とにかく怒鳴っていたという。 <br /><br /><br />667 名前：７７４ＲＲ ：2007/08/05(日) 19:36:50 ID:Ua3aNSq0 <br /><br />帰りにその神社に寄ってみた。 <br />三毛別神社、１９１５年冬にヒグマに襲われて亡くなった <br />農民の慰霊碑が建っていた。 <br />その大きな慰霊碑の台座には犠牲者の名前が刻んであり <br />人数は胎児も含めて１０人。 <br />１０年前のちょうど今頃で暑い日だったと記憶している。 <br /> <br />2ch　バイク板　【心霊】バイク乗りの心霊体験part6【死神】 より<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>2chバイク板</dc:subject>
<dc:date>2009-03-29T16:31:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>BOA</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://zau67872.blog110.fc2.com/blog-entry-380.html">
<link>http://zau67872.blog110.fc2.com/blog-entry-380.html</link>
<title>【赤が】育児中に遭遇した恐い話【幽霊みました】　その2</title>
<description> 8 ：名無しの心子知らず：2008/09/05(金) 11:53:49 ID:4Rg+f2P7３歳になる弟の娘が亡くなった。突然死だった。 悲しみにくれ葬儀、初七日を終え、少し落ち着きを取り戻した頃。 うちの２歳になる娘がメロンを食べているときに、不意に何もない 中空に向かって、ニッコリ笑いながらスプーン一杯にメロンを乗っ けて差し出した。 「？・・・○○どうした？」 「○○ちゃんが来たからメロンあげたの」 涙が溢れたが、幽霊の存在は今でも信
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 8 ：名無しの心子知らず：2008/09/05(金) 11:53:49 ID:4Rg+f2P7<br /><br />３歳になる弟の娘が亡くなった。突然死だった。 <br />悲しみにくれ葬儀、初七日を終え、少し落ち着きを取り戻した頃。 <br />うちの２歳になる娘がメロンを食べているときに、不意に何もない <br />中空に向かって、ニッコリ笑いながらスプーン一杯にメロンを乗っ <br />けて差し出した。 <br /><br />「？・・・○○どうした？」 <br />「○○ちゃんが来たからメロンあげたの」 <br /><br />涙が溢れたが、幽霊の存在は今でも信じていない。 <br /><br />2ch　育児板　【赤が】育児中に遭遇した恐い話【幽霊みました】　より ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>2ch育児板</dc:subject>
<dc:date>2008-10-22T22:11:51+09:00</dc:date>
<dc:creator>BOA</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>